2020年2月7日金曜日

ゼンタングルを立体に描いてみた

不安定だなってときにゼンタングルをすることがあるんだけど、立体に描いてみました。
ものづくりするのは好きなんだけど、絵心に自信がないので、ゼンタングルのようなパターンを覚えて書くようなものは、ストレスがなくて良いわぁ


ベースの頭
中身:スチレンボード
表面:石粉粘土
下地材:ジェッソ
とくにモデルはないです。
なんとなく怪しい顔を作りたかったんです。体を作る予定もナシです。

塗装
線:油性ペン
着色:アクリル絵の具
仕上げ:水性ニス

常識かもしれんけど、油性ペンで書いたものは「水溶性ニス」なら溶けださないと思ってたけど違うんですね。。。
近所でよく売っている、「筆つきねんどニス」は水性と書いてあったけど、重ね塗りしたら油性ペンが滲んでしましました・・・内容物に「有機溶剤」が書かれていたのがダメだったのかな?
そのあと比較して買ったセリアの水溶性つやだしニスは、乾燥に時間がかかったけど、油性ペンが溶けだしませんでした♪


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
はじめてのゼンタングル [ さとう いずみ ]
価格:1650円(税込、送料無料) (2020/2/7時点)